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ここ一番アイアンが左に飛んでしまう

ここ一番でミスしてしまうアイアンショット、引っ掛けやトップで悩んでませんか?もしかするとシャフトが硬すぎてませんか、クラブ診断で不安を一掃しましょう!

いつもミスの始まりはアイアンの引掛けから!
良い流れで迎えた15番ホール、ティショットもフェアウェイ真中、グリーンまで140ヤード、8アイアンの距離です。無理しなくてもらくらく届く距離です。力まないことだけを考えてスムーズにスイングしたにもかかわらず、ボールは引っかかりグリーン左のバンカー!がっかりし、まさかのバンカーまで大失敗、残りのホールも大叩きで悪夢の4ホール、今日もいつものスコアでラウンドを終了。いつもの練習ではアイアンが左に飛ばない事を考えての練習してますがコースでは悪い癖がいつも出てしまうようです。

友人に勧められたクラブ診断

ゴルフ仲間にアイアンの事を相談したら、一度クラブ診断に行ってみたら?と勧められ、お申込み頂きました。クラブの問題より、腕の問題とずっと考えていたようで、もっと上達したら行ってみようと考えられそうです。早速ヘッドスピードを計り、続いてアイアンのスペックを測定しました。ヘッドスピードが40m/sです。苦手なアイアンのデータを見ると、かなりのオーバースペックである事が判明しました。5アイアンの適性シャフト振動数が298cpm、使ってる5アイアンのシャフト振動数が316cpmでした。オーバースペックの場合、ダウンスイングでのシャフトのしなり戻りが強くなり、インパクトではフェイスが左を向きやすくなります。8アイアンで軽く振れば振るほどフェイスが左を向きやすくなりますので左に飛んでしまいます。無理にスイングしてないのに失敗する原因はシャフト振動数です。

腕も重要ですがクラブも同じくらい重要です!
スイングの事ばかりに気を取れれてクラブの事は全く考えてなかったようです。付け加えればグリップも劣化してつるつるでした。確かに技術は絶対に重要ですが、練習して折角上達してるのに、全く合わないクラブでラウンドしても結果にはつながりません。決して高いクラブが必要かと言うと、必要ありませんが、自分のスピードに合った硬さのシャフトかを確認はとても大切です。評判だけでは絶対に失敗しますので、データで判断しましょう!今回はアイアンのリシャフトをする事になりました。
次のラウンドが楽しみでね!

クラブ診断が重要です!
クラブやシャフト選びは感覚や評判だけで選ぶのは非常に危険です。ご友人のスイングスピードとあなたのスイングスピードは違いますし、筋力や柔軟性も当然違います。評判だけで選べば必ず失敗しますので、クラブ選びはデータを基準に選ぶことをお勧めします。適性のシャフト振動数を基準にVZONEGOLFではぴったりのシャフトをご提案します。さらに、試打では良かったのにコースではタイミングがいまいち合わない方へ、シャフトにはキックポイントがありますので、違うキックポイントのシャフトへ無料での交換もしてますので、失敗しないリシャフトならVZONEGOLFのクラブ診断へお申し込みください。

クラブ診断はこちらをご覧ください!

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